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2008年05月23日 23:19に投稿されたエントリーのページです。

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vol.7  2006

全部出来ても、インパクト・絶対的というのが出来上がらないとダメだよ。

トーク、技術、スプレマシー、マッサージ…みんなの中にインパクトはありますか。

スタッフの中だけの存在感でなく、お客さまの中の存在感、唯一の存在になるように。



初対面の6秒で、その人の印象は決まる。




今日を精一杯生きる。
『興味があるんだったら行動しよう。 今から全力でやらなきゃ、いつやるんだ』




自分を磨くには時間がかかる。




技術者は空いている時間があるんなら手伝うべきである。

技術者が自分から「これを見ろ!」と言える人じゃないとダラダラ流れて惰性感でいっぱいになるよ。

「俺のワインディングを見ろ!」「俺のブローを見ろ」とアシスタントに伝えれるようにならないと。

仕事はもらうんじゃなくて、取りにいけ!技術者からいけ!

普段からどれだけやっているかで、じぶんの開拓する幅が決まる。

「俺がこの店を発展させてやる」くらいじゃないとアシスタントが納得できないと思う。

憧れる先輩、技術者になれ。



原宿でもない、青山でもない、ここは表参道だよ。

この間セミナーを受けた人からお礼の手紙があったけど、俺たちは感激されて当たり前だし、

常に新しいものを提案できるっていうのが出来て当たり前くらいじゃないと教えてる立場として失格なんだよ。

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