2007年8月12日(日)まで開催
「決定的瞬間」をとらえた写真家として知られるフランスの写真家アンリ・カルティエ=ブレッソン(1908-2004)。
日常のなかの一瞬の光景を、忘れがたいイメージへと結晶させる作品は、同時代の写真表現に大きな影響を与えた。
日本でも1950年代にその仕事が紹介されると大きな反響を呼び、「写真の神様」と呼ばれその作品は現在でも広く愛され続けている。ありふれた日常にこんなにも美しいものがあったことに気づかされる空間となっている。
http://www.momat.go.jp/Honkan/Henri_Cartier-Bresson/index.html
2007年07月11日 13:17に投稿されたエントリーのページです。
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