「品格美人な秋髪は、カラーテクが決め手」
担当:田中幸恵
2008年の秋は、上質で立体感のある艶カラーが顔周りの上品な華やかさに差をつける。
パーソナルカラーをチョイスしたワンメイクカラーも素敵。
今アルティファータで旬なのは、ホイルワークテクニックで生み出すグラデーションで外国人風質感を出すライティングカラー。
担当:遠山雄也
今年の秋髪、絶対におさえておきたいのは、ミディアムレングス、Aラインシルエット。
スタイルのポイントは…
まずバング(前髪)。ボリュームを抑えた厚めか、全くつくらないのが今年風。
ふんわりトップはもう古い、トップはバランスをみてボリュームを抑え、頬骨辺りから動きをつける。
質感はドライ。でも、潤いのある束感はマスト。
そして、今年秋→冬は、どんなスタイルもモード感を取りいれることが新しいエッセンスとなる。
来月は一足先に、冬スタイル提案。
テーマは“ちょいモード”
アルティファータで“ちょいモード”スタイルを手に入れて!