都内某日。

フットサルコートの緑が良くはえる小春日和に

その戦いは繰り広げられました。

 

おなじみアルティファータのフットサル部メンバーと

その正面に並ぶのは、

半分くらいの背丈のあどけない笑顔が可愛らしい女の子たち。

円陣をくむ姿もほほえましいです。

 

しかし

試合が始まると表情が一転。

鋭いパスとお互いへ指示をおくりあう大きな声、

日々積み重ねている彼女たちのチームプレーに圧倒されつつも、

ひきずられるように

アルティファータフットサル部からもいつもより軽快な動きがでます。

 

 

そのスタッフのチームプレーに

サロンワーク中の姿が思い浮かばされたようで、、

社長はすこし感動したとのこと。

 

そして何を隠そう!

可愛らしい彼女たちは都内中学校の強豪サッカー部の一員。

普段受けているのは一流の練習。

部員は100人を超え、

まずの目標が試合にでること、というなかで戦っています。

コート上で、彼女たちの背中が大きくたくましく見えたことにもうなずけます。

 

 

 

しかし、試合が終わるとふつうの14歳の女の子で、

おしゃべり大好き、ふざけること大好き、ごはんも大好き(もしかするとメンズスタッフより食べるかも。笑)

一瞬一秒を楽しく100パーセントで生きている彼女たちに

癒しと元気をもらった一日でした。

 

 

 

 

アルティファータフットサル部では

今日感じたことをサロンワークに落とし込めそう、

また試合してもらえる日に備えたいね、

なんて話をしながら乾杯をしました。